少し泣く

細田クリニックへ。 イオンに足を延ばし、Part2 のニットワンピと、カポックのミニ仕立てと、愛らし袋を。 道の駅でストックを。 短歌人誌2月号が届く。 欄頭に。 小池さん、ありがたし。 伊東さんの月評、ありがたし。 少し泣いた。 雪は消残るも、ゆるぶ。

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雪降り続く

対照を続ける。 午後は、ご近所の歌会へ。 突き合はせ、おひかた終える。 さて、この後、だうしませう。 雪は思ひの外に降りつづき、わたしのプログレぢいさんでは些か心許なし。

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